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JKT野澤玲奈、AKB兼任に「ワクワクしています」

 【大西元博】インドネシアのジャカルタを活動拠点にするJKT48の1期生メンバーで、18日にAKB48兼任が決まった野澤玲奈(15)。翌19日、東京・秋葉原AKB48劇場でインタビューした。JKT48出身のメンバーがAKB48兼任になるのは初めてのことだ。

 「AKB48からJKT48に来ているあきちゃ(高城亜樹)さんや、はるか(仲川遥香)さんから、AKB48は日本ではすごく有名だよ、と聞いています。昨日、発表されたばかりで、まだAKB48の兼任になった実感がないのですが、ワクワクしています」。名古屋生まれ。父親の仕事の都合でタイ、オーストラリア、インドネシアと海外を渡り歩き、英語、日本語、インドネシア語の3カ国語を話す。「家族と話すときは日本語ですが、一番得意なのは英語です」

 一昨年、ジャカルタの日本人向け新聞に載ったJKT48メンバー募集の記事を父親が見つけ、「こんなのがあるよ」と進めたことがきっかけで、JKT48のオーディションを受けた。「アイドルの知識は少ないのですが、モーニング娘。AKB48への憧れもありました。何かやってみたい!という気持ちがわき起こって応募しました」。オーディションの最終審査は「人生で一番緊張した」という。エントリー番号「38」は一生忘れられない番号に。合格発表の時は緊張のあまり、自分の番号が呼ばれたことが信じられず、隣の女の子に英語とジェスチャーで懸命に確かめた。「翌日の朝になっても合格したことが夢みたいで、しばらくは、本当だったのかな、と現実とは思えませんでした」

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